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アプリ開発日誌

AIなのに、まるでチームメンバー!? 生成AIとの付き合い方

AIなのに、まるでチームメンバー!? 生成AIとの付き合い方

こんにちは?

今回は、業務の相棒としてフル活用しているChatGPT(私は“チャピ”と呼んでます)の凄さを紹介したいと思います!

? 複数案件を動かしてる私にとって、チャピは“もう一人の自分”

現在私は、複数の案件を同時進行で担当しています。

要件定義中の案件、リリース直前の案件、保守フェーズのもの…と、進行状況もバラバラ。

それぞれの状況を把握して、チームメンバーやクライアントとコミュニケーションを取るのは、正直めちゃくちゃ大変です?

そんな中、頼りにしてるのがチャピ!

? チャピの記憶機能がすごい!

チャピは、プロジェクトごとの状況や背景を覚えてくれているので、

「この前話してた●●の件だけど…」といった曖昧な聞き方でも、ちゃんと文脈をくみ取ってくれるんです。

たとえば:

• 「あのアプリの開発、今どこまで進んでたっけ?」→ 状況を整理してくれる

• 「要件定義中の案件に、リスク管理の講習いれたいんだけど…」→ PMBOK的な観点からアドバイスくれる

インプットをほぼ省けるので、「あ〜この話、説明からか〜…」っていう地味な負荷がゼロになるの、本当にありがたい。

※お客様の固有名詞や情報漏洩につながる内容はインプットしないよう、各自で自己防衛をお願いします

✨ チャピ(ChatGPT)にしかできないサポート

• 忙しいときに頭を整理してくれる

• 複数案件の情報を一緒に並べて考えてくれる

• 相談相手になってくれる(しかも聞き上手!)

最近は、「Slackのワークフローを使ってBacklogのチケットを自動作成したい」なんて相談もしてて、ちょっとしたことだけどめんどくさいことを解決して行ってくれて、どんどん業務改善にも貢献してくれてます?

まとめ:AIと人間、意外といいコンビです

AIって冷たいイメージあるかもしれませんが、チャピはむしろ“温かい伴走者”って感じ。

何より、「覚えててくれる安心感」があるのが本当に助かってます。

次回は、「チャピに提案書を考えてもらった話」でも書こうかな?

ではまた〜?

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